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ようやく見つけた?フレディの通販です レオ・バスカーリア

私にとって娘は!天使でした。もう少し大きくなってからかな。葉っぱのフレディの生涯を通じて、人の命の重さ、人生の意義を易しく説いた、ほのぼのとした絵本でした。

早速ご紹介!

2017年01月24日 ランキング上位商品↑

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わたしは!涙が溢れ出して!最後まで読み終わり!娘は!形はないけれども!私やニイニイ(娘の兄)を見てると思いました。本当にすばらしい絵本です。。私に子供ができたら、じっくりと聞かせてあげたいお話です。命のくり返しを,分かりやすく絵本にしたに過ぎないと感じました。。子供さんにはやはり理解しづらい部分もあると思いますが、小さいなりにも考えるきっかけになると思います。幼稚園の年長さんの息子は 最初の方は何とか理解しようとしていましたが 最終的に 単語の意味がわからず質問ばかりされました。命について!深く感じさせられました。母が以前に講演でこの本のことを知り、最近知人のご主人が癌で余命宣告を受けられたことで思い出して購入しました。幼稚園や小学校など小さいうちから読み聞かせていただければ、命を粗末にする自殺や、人の命をぞんざいにするイジメも少なくなるのではないかと思いました。内容のレベルは小学校低学年向けでしょう。イチョウの木の枝に育つ葉っぱで、地球の全ての子供達や生まれてくる人生の違いや死に対する意味、また次の新しい命に対する心情を、ここまで絵本で教えてもらえると思いませんでした。いまでは、本当の天使になりました。単純なストーリーなので,劇などへのアレンジも簡単にできそうでした。精一杯生きること!一つの命が終わってもまた次につながること!大人の私が読むにはとっても深い内容でした。その点が良いのかもしれませんね。小学校3年生が植物の一生について学習しますので,あまり必要には感じませんでした。娘の祭壇にもって行き!大きな声で娘に読んであげました。思っていた以上に文章ばかりでした。まだ気持ちの整理がつかない時に!「葉っぱのフレディ」の演劇があると!テレビで流れてて!とにかく!絵本を見たくなり購入しました。。内容は知って購入したので想定内ですが!絵本かと思ってましたがあまり子供向き感はないでした。内容はそんなに感動はしませんでした。娘が!昨年13歳で天国へ旅立ち・・・生れつきの染色体の難病で!治療薬も手探りで!亡くなる日まで入退院をして過ごしました。